壁面収納 テレビ開口部付き 壁面収納 テレビ開口部付きのアイデア事例集

収納力抜群!安心のMade in Japanのテレビ台ならOSAMARU

テレビには、リビングの雰囲気を左右するほどの存在感があります。
くつろぎながらの鑑賞、ゲーム、パソコンモニターの補助として活用など、最近のテレビにはさまざまな役割があります。
このように多くの役割があるからこそ、テレビの前は居心地よくしたいですよね。
なので、テレビ台はもまた部屋になじみ、おしゃれで機能的なものを選びたいと考える方も少なくないでしょう。
テレビ台は、多くのサイズのテレビに対応し、AVデッキ類やゲーム機、DVDソフトなどと共に部屋に必要な多数のグッズの収納も期待したいところです。
ここでは、リビング、ダイニング、寝室など、各部屋の寛ぎシーンのテレビ視聴を想定した目に優しく適度な距離や高さを知り、最適なテレビ台の選び方と壁面収納OSAMARUの機能的なテレビ台を紹介します。
テレビ台の選び方を参考に、ワンランク上の部屋を実現していただければと思います。

ワンランク上の部屋に置くなら 壁面収納OSAMARUのテレビ開口部付きタイプはこちら

もっと理想にピッタリのテレビボードを目指すなら、自分でDIYにチャレンジしてみるのもよいですね。
OSAMARUの収納コラムを参考にしてみてください。

関連記事:壁面収納家具をDIY!おすすめテレビボードをご紹介

テレビボードの選び方

テレビボードの選び方

テレビの種類は8K、4K、2K(フルHDなど)などがあります。
令和3年3月、全国の2人以上の世帯から無作為に抽出された5712世帯を対象におこなわれた内閣府の消費動向調査の結果、テレビの普及率は96.2%。
ほとんどの家庭で利用している家電と認識できます。
また、同調査の「主要耐久消費財の買い替え状況」調べで、カラーテレビの平均使用年数は10年という結果が出ました。
その買い替え理由はおよそ60%が故障、およそ30%が上位品目への移行です。
このことから、テレビは平均10年前後で買い替えを行い、買い替えるタイミングでサイズアップをする家庭が多いことがわかります。
サイズアップの理由は、大型テレビの価格が安くなってきたことが大きいのではないでしょうか。

10年程度で買い替え、そのタイミングでサイズアップをすることの多いテレビ。
しかし、その都度テレビボードも買い替えることはできれば避けたいですよね。
テレビをサイズアップしても対応でき、長く使える耐久性と機能性の高いテレビボードを選びたいところ。

なお、長く使えるものを選んで買うことは、SDGs(持続可能な開発目標)達成に向けた取り組みのひとつです。
生産するときや処分するときのCO2排出を減らし、環境への負担を減らすことは、世界で取り組んでいるSDGsに貢献することになります。

できることならば長く使いたいテレビボードだからこそ、選び方が重要。
ここでは、さまざまなシーンのテレビボードの選び方、視聴適性距離などを紹介していきます。

テレビボードの種類

テレビボードは、大きく分けてハイタイプとロータイプの2種類があります。
テレビを見る姿勢には、寝転がる、床に直に座る、ソファやイスに座るなどさまざまなスタイルがあります。
どの姿勢をとったとしても、テレビを床に直置きすると非常に見づらくなるので、テレビボードは必要な家具といえます。

テレビボードのハイタイプとロータイプ、それぞれの特徴は以下の通りです。
ご家庭や部屋に合わせて賢く使い分けましょう。

ハイタイプ

スペースが有効活用できるため、収納量が多い
可動棚の場合、テレビのサイズに合わせて位置を調整できる
高さが柔軟に変えられる
部屋が片付く
フィギュアなど趣味のコレクションがディスプレイできる
観葉植物、インテリア性の高いものを飾り部屋をグレードアップできる
価格は高い傾向がある

 

ロータイプ

部屋を広く見せることができる
違和感なく置ける
模様替えが簡単
安定感がある
テレビサイズの変更に影響を受けにくい
価格はハイタイプより安い傾向がある

場所・シーン別のテレビボードの高さ

場所別、シーン別、テレビボードの高さ

主にテレビを置くリビング、ダイニング、寝室のテレビボードの高さについて説明します。

テレビボードの高さを決めるには、どのような姿勢でテレビを視聴するかがカギ。
人がものを見るときの目線は、目の高さより約10~15度下向きが自然だといわれています。

テレビボードを選ぶ際は、テレビの中心点が目線より少し下になるものを選択してください。
また、疲れずリラックスしてテレビを視聴できるテレビボードを選ぶには「高さ」と「見る位置からテレビまでの距離」が重要です。
ここで注意したいのは「見る位置からテレビまでの距離」により「高さ」は変化する点。

例えば、高さ70cmのテレビボードに置いてあるテレビを見るとします。
床に座った人の目線の高さはおよそ80cm、子供の場合はさらに低くなります。
もし、テレビの正面で床に直座りして視聴するとどうでしょう。
目線を上に上げて見ることになりますよね。
これでは目も首も疲れてリラックスどころではありません。
しかし、同じテレビボードでも、2メートルほど離れて見た場合は、とても自然な姿勢でリラックスしながら視聴できるのです。

このように、テレビとテレビボードの「高さ」と「見る位置からテレビまでの距離」は大きく関係しています。
そのため、部屋のテレビを見るときは、どこでどのように見るのかを想定してテレビボードを選びましょう。
リビング、ダイニング、寝室の各シーンにおいて最適なテレビボードの高さは下記の通りです。

リビング

リビングでは床に直に座る場合とソファに腰掛ける場合を想定して説明します。

床に座る場合 フローリングの床などに直接座る場合、こたつ周りに座る場合、大人の目線の高さはおよそ80cmといわれ、子供の場合はこれよりかなり低くなります。
テレビから2m前後の距離で床に座ってテレビを見るなら、テレビボードの高さは40cm以下が望ましいでしょう。
◼️ソファに座る場合

ソファに座る時は、床に直に座るより目線の位置が高くります。
ソファにもさまざまな高さがありますが、座ったときの平均的な目線の高さは120cm。
テレビから2m前後の距離でソファに座るなら、テレビボードの高さは40~60cmが望ましいでしょう。

ダイニング

ダイニングでは椅子に座りテレビを見る場合を想定して説明します。
椅子に座ることで目線の位置は高くなります。
例えば、椅子に座った目線の高さを120cmとした場合、テレビの位置を目線より低めにできるテレビボードの高さは60cm程度が理想といえるでしょう。

 

寝室

寝室で寝ながらテレビを見ることを想定し、ベッドの場合と布団の場合について説明します。
◼️ベッド ロフトベッドを除き、ベッドの高さはローサイズ、ミドルサイズ、ハイサイズの3種類があります。
この中で一番多く出回り一般的なのは高さ35~45cmのミドルサイズと呼ばれるものです。
一番多い高さ35~45cmのベッドにマットレスなどの寝具を敷いて横たわる場合、テレビを見るのに適しているテレビボードの高さは、50~60cm前後が望ましいでしょう。

◼️布団

布団に寝てテレビを見る場合、目線の高さがかなり低くなります。
リビングで床に座った状態でテレビを見るよりも多少高めになりますが、同等と考え40cm以下がよいでしょう。 ここでは場所別、シーン別のテレビボードの高さを紹介しました。
リラックスした状態でテレビの視聴を楽しめるよう調整してみてください。
目線の高さを合わせるため、健康のため、テレビを見るときは適切な距離を取ることが大切です。
次は、テレビの最適視聴距離をお伝えします。

テレビの最適視聴距離

テレビの最適視聴距離とは、テレビの画像がくっきりときれいに見える最適な距離をいいます。
ひと昔前のテレビは「3メートル以上離れて見た方がよい」といわれていましたが、現在は「2メートルや1.5メートル離れて見ましょう」といわれており、テレビまでの最適視聴距離は縮んでいます。

 

その理由は、テレビの解像度が高くなったためです。
解像度が低いテレビはドットが粗く、ある程度離れないとくっきりとしたきれいな画像が見られなかったため「3メートル以上離れましょう」といわれていました。
近いと目が悪くなるからだと思っている方も多いのではないでしょうか。
実は、解像度が原因だったなんてびっくりですね。
なお、解像度が高くなった現在、離れなくても精細で美しい画像を見ることができます。

 

では、現在のテレビの最適視聴距離はどのくらいなのでしょうか。
多く出回っている2Kテレビと4Kテレビで説明します。

◼️2Kテレビ 2Kテレビの最適視聴距離はテレビ画面の高さ×3倍だといわれています。
2Kの40型テレビの場合、画面の高さはおよそ50cmなので、最適視聴距離は50cm×3=150cmとなります。
40型テレビを見るときは画面から150cm離れることをおすすめします。
◼️4Kテレビ 4Kテレビの最適視聴距離はテレビ画面の高さ×1.5倍だといわれています。
2Kテレビと同様、40型テレビを例にします。
4Kの40型テレビの場合、画面の高さはおよそ50cmなので、最適視聴距離は50cm×1.5=75cmとなります。
2Kテレビの最適視聴距離150cmに比べ、半分の距離で美しく精細な画像が視聴できるほど、4Kテレビの解像度が高いということが分かります。

2Kテレビと4Kテレビの最適視聴距離はそれぞれ画面の高さ×3倍と1.5倍。
小さな部屋に大きなテレビは見づらいのではと感じてしまいますが、小さな部屋でも最適視聴距離が短く解像度が高い4Kテレビの設置は可能です。
テレビボードの購入や設置の際は、テレビの種類と最適視聴距離を考慮したうえで場所決めをしましょう。

組み立て品か完成品か

組み立て品か完成品か

テレビボードの購入を考えたとき「組み立て品」か「完成品」かという選択肢があります。

例えば、リビングにテレビボードを置く前提でお話しましょう。
まず、「完成品」の搬入は文字通り完成された状態での搬入になるため、その搬入経路の幅や高さが「組み立て品」より何倍も重要になります。
一軒家の2階にリビングがある、リビングまでに狭い廊下や回り階段がある、アパート住まいだが廊下がかなり狭い、玄関の横幅が狭いなど、搬入経路が確保できない場合は検討する段階で「組み立て品」を選ぶとよいですね。
事前にその部分を考えておかなかった多くの方が、「完成品」を購入後に経路の問題で搬入できなかった、クレーンで吊り上げることになり余計な支出が増えたなどと言います。
製品を購入する際は、必ず搬入経路と搬入する際の製品サイズを確認しましょう。

搬入などで心配が少ないのは「組み立て品」です。
「組み立て品」と聞くと

届いたその日には組み立てられそうにない
力がないと組み立てられない
大人1人で組み立てられるのか?
特殊な工具は必要か?
DIYに関する知識が求められるのでは? 

 

こんなイメージを思い浮かべませんか?
でも、壁面収納OSAMARUなら

組み立てが簡単
大人ひとりで、力もそれ程必要なく組み立てられる
工具は不要、付属のレンチのみで組み立てられる
知識も不要!メーカーのHPで組み立て方法のビデオを視聴しながら組み立てができる

また、組み立てられる自信がない方、身体的に難しいと感じる場合は「組み立てサービス」もあるので、お気に入りのテレビボードを安心して購入できます。

ビデオと文章で説明 壁面収納OSAMARUの組み立て方はこちら

壁面収納OSAMARUの組み立てサービス詳細はこちら

OSAMARUのテレビボードは天井まで収納があるハイタイプ

OSAMARUのテレビボードは天井まで収納があるハイタイプ

ここで、壁面収納OSAMARUのハイタイプのテレビ開口部付きタイプを紹介していきましょう。

壁面収納OSAMARUは壁にぴったり寄せることができる

壁面収納OSAMARUのテレビボードは、壁面にぴったりと寄せて設置できるのが大きな特徴。

ハイタイプの家具類の場合、不安定で心配だと思われがちです。
実は、床から10cm前後の高さまで壁に貼ってある巾木(はばき)があるがため、商品によっては家具と壁の間に数ミリの不自然な隙間ができてしまうことがあります。
巾木による隙間のせいで、家具の背が高くなればなるほど前に傾いているように感じてしまうことが原因のひとつ。

壁面収納OSAMARUは、巾木をよけるための切り込みがあるので、不自然な隙間なく壁にぴったりと寄せて設置ができ、ハイタイプでも不安定さを感じさせない作りになっています。
しっかり壁に寄せて設置できると、壁と収納の間にものが落ちることもなくなります。

壁面収納OSAMARUハイタイプのメリットは収納力

壁面収納OSAMARUハイタイプのメリットは収納力

ハイタイプの最大のメリットは収納力です。
リビングに設置する場合、テレビと周辺機器、ゲーム機器とソフト、DVD、リビングで使う文具や小物、書籍、子供のおもちゃ、フィギュアなどのコレクションなど、収納するものの多さが気になります。
しかも、インテリア雑貨を飾る、観葉植物を飾り緑いっぱいの部屋にするなど、大容量のハイタイプならお部屋のインテリア性を高めること間違いなしです。
それに加え、OSAMARUのテレビボードなら背面板がないのもポイント。
テレビや周辺機器類の配線を自由自在に操れるので、大変便利な収納です。

おすすめは壁面収納OSAMARUテレビ開口部付きタイプ

壁面収納OSAMARUテレビ開口部付きタイプはタテ325㎜×ヨコ325㎜×奥行き325㎜のキューブ型を1コマとし、キューブの数で大きさを選択できさまざまなシーンで柔軟に使える収納家具です。

サイズ横幅は4コマ1375cm~7コマ2395cmまで4種類高さは5コマ1720㎜、6コマ2060㎜、7コマ2400㎜の3種類から選択可能

お部屋の壁面すべてを機能的な収納にできるポテンシャルも豊富。

テレビボードとして重要な開口部のサイズは3種類2×2コマの開口部、タテ665㎜×ヨコ665㎜で26インチまでのテレビの設置が可能2×3コマの開口部、タテ665㎜×ヨコ1005㎜で43インチまでのテレビの設置が可能3×5コマの開口部、タテ1005㎜×ヨコ1685㎜で65インチまでのテレビの設置が可能
このタイプのみ、収納の高さは6コマ2060㎜、7コマ2400㎜の2種類になります。

テレビ用の開口部に直置きでも、背面の壁に掛けることもできます。
10年おきにサイズアップしていく人が多いというアンケート結果から考えると、開口部は今のテレビよりも少し余裕を持たせると良いかもしれませんね。

壁面収納OSAMARUテレビ開口部の位置

また、開口部の位置は柔軟に変更ができます。
実はこれ、画期的なことなのです。
ロータイプのテレビボードなら上に置くだけなので、右に左にテレビの場所を変更できます。
しかし、ハイタイプの場合は決められた場所にテレビを置くことしかできない傾向が多いです。

その点、壁面収納OSAMARUのテレビ開口部付きタイプは、ハイタイプにもかかわらずお部屋の使い方に合わせて、注文時に開口部の場所をインテリアに合わせて変更することができます。
そのため、機能的で使いやすい家具といえるでしょう。

壁面収納OSAMARUテレビ開口部付き収納におすすめの部屋

テレビの下には1コマ分の高さがあり、床からテレビまでの高さは325㎜となります。

おすすめの部屋は主にリビングになります。
ハイタイプで存在感があり収納力が抜群なので、オープン収納を楽しむ、ケースや籠、ボックスなどを利用してすっきり収納するなど、工夫しながら部屋作りを楽しんでください。

開口部が柔軟に変更できる 壁面収納OSAMARUテレビ開口部付きはこちら

リビングにおすすめ 壁面収納OSAMARUリビングはこちら

関連記事:狭いお部屋におすすめ!ハイタイプ壁面収納テレビ台

ダイニングやベッドでテレビを見るならローボード

ダイニングやベッドでテレビを見るならローボード

前の章で紹介した「壁面収納OSAMARUテレビ開口部付きタイプ」は、リビングや布団に寝た状態でテレビを見るのに最適なハイタイプのテレビボードでした。
ここでは、ダイニングやベッドでテレビを見るのにおすすめのロータイプのテレビボードを紹介します。

ロータイプなら壁面収納OSAMARU本棚ローボードタイプ

ローボードタイプは、どっしりとした安定感があり、災害時にも安心感があります。
また、部屋を広く見せることができるのもロータイプの家具の特長です。

サイズ

タテ325㎜、ヨコ325㎜の四角形を1コマとして、コマの数で大きさが決まる収納です。

横幅は、1コマ360㎜~7コマ2400㎜まで7種類高さは、2コマ727㎜と3コマ1064㎜の2種類奥行きは、250㎜(A4サイズ)と350㎜(レコードサイズ)の2種類.

2コマ分727㎜の高さはダイニングチェアに腰かける、キッチンから立ったまま、ベッドに横になる状態でテレビを見るのに適しています。
なお、3コマ分だと1064㎜になるため、テレビボードとしては高すぎるようです。

OSAMARUを組み合わせて使える

OSAMARUを組み合わせて使える

先に伝えたように、ローボードタイプをテレビボードとして使う場合は高さ2コマ分727㎜のタイプになるでしょう。
しかし、ハイタイプに比べてローボードタイプは収納力が劣ります。
テレビやAV機器、ゲーム機器とその周辺機器、生活雑貨、小物などを収納すると空いている収納部分がかなり少なくなってしまうのです。

そんなときは、壁面収納OSAMARUの本棚を組み合わせてセットで使いましょう。
OSAMARUの壁面収納はすべてがタテ325㎜×ヨコ325㎜のキューブを1コマとし、この1コマの数で横幅や高さが決まります。
つまり、OSAMARUの他のシリーズとも違和感なく組み合わせることが可能。

例えば、ローボードタイプの組み合わせのセットとして、横幅3コマ、高さ5コマの本棚を組み合わせてみましょう。
すると、15コマ分の収納が追加され、一気に収納力がアップします。
本棚タイプは、カップボード、本棚、飾り棚などご家庭のお部屋作りに合わせてさまざまな使い方ができ、機能的で暮らしを豊かにしてくれます。

また、OSAMARUの製品は木製で頑丈に作られています。
テレビボードとして使いながら、ベンチとしても使え、暮らしの中で大変便利な家具となるでしょう。

ダイニングチェア、ベッドでテレビを見るなら 壁面収納OSAMARU本棚ローボードタイプ

テレビボードにぴったりの高さ 壁面収納OSAMARU 廊下

オプションパーツ扉で配線隠しも思いのまま

オプションパーツ扉で配線隠しも思いのまま

壁面収納OSAMARUでは、さまざまなオプションパーツをご用意しています。
オプションパーツの取り付けは、プラスドライバーを使うだけの簡単DIY。
届いたその日に、欲しいところに自分で取り付けができるのがうれしいポイントではないでしょうか。
なお、1万円以上なら送料無料になるので、商品購入時に一緒に注文するのがおすすめです。

壁面収納OSAMARUオプション扉パーツ(1セット2枚入り)

壁面収納OSAMARUオプション扉パーツ(1セット2枚入り)

OSAMARUの収納は、基本的にオープン収納です。
オープン収納を好む方が多い中で、オープンだと見せたくない配線が見えてしまう、整理整とんはしているが、少しだけでも目隠しになる棚があるとストレスが少なくなるなどの要望を耳にします。
そんなときは、オプション扉パーツを利用して、ストレスを感じている場所の目隠しをしてしまいましょう。
見せたくないものを隠し、同時にホコリ除けもできるので、掃除の時間を少しでも減らしたい忙しい主婦にぴったりのオプションです。

取り付けは簡単DIY 壁面収納OSAMARU オプション扉パーツ(1セット2枚入り)はこちら

壁面収納OSAMARUオプション扉パーツ つまみ用金具(1個)

壁面収納OSAMARUオプション扉パーツ つまみ用金具(1個)

オプション扉パーツには取っ手が付いておらず、丸い穴に指を入れて開け閉めするタイプです。
もっと簡単に、少しの力で開け閉めできたら・・・との想いからできたのが「つまみ用金具」です。
つまみタイプですが、押し込めばフラットになり引っかかることもありません。
特に頻繁に開閉する扉に取り付けることをおすすめします。

頻繁に使う扉に オプション扉パーツ つまみ用金具(1個)はこちら

なお、以下の関連ページでは、ごちゃごちゃする配線をスッキリ隠す方法や、「オプションパーツ扉」と「つまみ用金具」の取り付け方のコツを紹介しています。
簡単に取り付けられるオプションパーツですが、ちょっとしたコツで収納家具に傷をつけず、もっと簡単に取り付けることが可能。
よかったら参考にしてみてくださいね。

関連記事:配線隠しでお部屋もスッキリ!ごちゃごちゃした配線を隠す方法7選

関連記事:追加DIYキット、オプション扉パーツをご紹介!

色はどのインテリアにも溶け込むナチュラルカラー

色はどのインテリアにも溶け込むナチュラルカラー

壁面収納OSAMARUの家具は、すべて日本製の高品質な木材を使用しています。
長い期間を経て育った木は、長年の使用に耐えられる家具に生まれ変わり、家族の変化や環境の変化に柔軟に対応が可能。
このような国産・天然の素材の木を使ったOSAMARUの家具の色は、木の温もりが伝わるナチュラルなカラーです。
リビング、ダイニング、寝室、キッズスペースなど、どの部屋に置いてもインテリアを邪魔せず部屋にとけ込む雰囲気に仕上がっています。
ミラー加工された艶のあるテレビボードの場合、テレビ画面には反射があるためボード本体に光が反射してテレビが見づらい、目に悪いといわれることもあります。
しかし、ナチュラルカラーのOSAMARUの家具なら、その点も心配いりません。

また、デザインがシンプルなので、モダン・北欧風・ヴィンテージ・クラシック調など、どんなインテリアの部屋にでもぴったりと収まります。
目立たないけど働き者、ナチュラルカラーのOSAMARUの家具を利用して、おしゃれでインテリア性の高いお部屋作りをしてください。

プロがオーダーメイドで壁面収納をコーディネート

プロがオーダーメイドで壁面収納をコーディネート

壁面収納OSAMARUの収納家具は、組み合わせパターンは150以上。
これほどのラインナップがあっても、多種多様なこだわりのお部屋にぴったり収まる収納が見つかりにくいこともあります。
そんなときは、オーダーメイドを選びましょう。

壁面収納を取り入れるなら、部屋の梁、下がり天井、窓、コンセント、エアコンなどを考慮し、ぴったりの収納にしたいですよね。
創業54年の木材屋が作るオーダーメイドなら、職人の技を活かして細部にまでこだわっています。

フルオーダーメイド、本体やコマのサイズの変更、天井の高さぴったりに調整、テレビ開口部付きタイプ、部屋の梁を避けるために開口部の位置を変更、デスクカウンターやデスク学習机タイプの天板の奥行をカットし理想のサイズに変更

このように、ご希望に応じてどのようなことにも対応可能です。

大きな買い物だからこそ、納得がいく仕上がりにしたいもの・・・。
オーダーメイドにするか悩んでいる、自分の想像している通りにでき上がるか不安といった困りごとも無料で相談できます。
在庫や注文後の配送納期なども確認できますので、まずはお気軽に「問い合わせフォーム」よりご連絡ください。

オーダーメイドはこちら

実際にご利用された方の声

どのようなオーダーメイドができるのか、お客様の事例をご紹介します。

「同じことを考えていた!」
「こんなこともできるのか」
「そうそう、これこれ」

などぴったりの事例があるかもしれません。

みんなはどうしているの?お客様事例を確認!

気軽なオプション加工もあります

気軽なオプション加工もあります

OSAMARUではオーダーメイドほどではなく、簡単にできる安価なオプションとして

 

収納の一番上の段を好みの高さにカットする、デスク天板の横幅のカット天井ギリギリに設置したい場合の「R加工」や、通常の壁面に向く面の「化粧仕上げ」「転倒防止アジャスター」を利用することで、より強力に固定、「開梱設置サービス」でスムーズな設置

 

などをご用意しています。
詳しくは以下のホームページからご確認ください。

 

あなたのお部屋に合わせたOSAMARUオプションはこちら

OSAMARUのテレビボードは組み立ても1人で簡単

OSAMARUのテレビボードは組み立ても1人で簡単

壁面収納OSAMARUの収納家具は、木材のパーツごとコンパクトに梱包されてご自宅に届けられます。
届いたパーツの組み立ては、付属のレンチを使うだけの簡単DIY。

とはいえ、こういったセルフ組み立ての場合、同じパーツや似ているパーツが大量にあって少し不安になったことがありませんか?
待ちに待った収納家具ですから、できれば届いたその日に組み立てたいと思いませんか?

そんなときは、事前に組み立て方のビデオをご覧ください。
少しでもイメージが頭に入っていると、組み立てが計画的ですんなりとできるでしょう。
また、ビデオを見ながら組み立てる、組み立ての説明文を読みながら組み立てるのもよいですね。

壁面収納OSAMARUの組み立て方はこちら

なお、時間がない、身体的理由で組み立てられない、組み立てられるか不安などお困りのときはオプションをご利用ください。
OSAMARUには、包から取り出し、組み立て、設置まで行う「開梱設置サービス」があります。
ただし、サービス対応エリアが決まっていますのでご注意ください。

壁面収納OSAMARUの組み立てサービス詳細はこちら

また、こちらのページでは1人で簡単に組み立てができるコツを順を追って説明していますので、よかったらご覧くださいね。

関連記事:壁面収納をDIY!おしゃれで簡単、1人でもOK!はこちら

テレビボードは収納たっぷりのOSAMARUで決まり

テレビボードは収納たっぷりのOSAMARUで決まり

テレビボードは、家電品のように10年前後で買い替えるものではありません。
お家の状況、家族の変化、環境の変化に対応し、長い年月でもヘタることなく頑丈なものを選びたいですね。

OSAMARUの収納家具は、木の性質を理解し、素材にこだわる職人により作られた、経年にも耐えうる精密な家具です。
また、1台何役にでもなるOSAMARUの収納家具は、どのタイプでもテレビボード、食器棚、本棚、クローゼット収納、オープンタイプのキャビネットなど、 さまざまなシーンの収納として活用できます。

「テレビボードとして購入したけれど、使わなくなったので本棚として利用しよう」
「本棚だけでなく、テレビボードと組み合わせて使おう」

など、発想しだいで壁面収納の使い勝手もグッと変わることでしょう。

「レイアウトを変えたいけれど、何をどうすればいいかわからない」

「今すぐ購入する予定はないけれど、要望にあうか相談したい」

 といったご要望も大歓迎です。
 壁面収納のOSAMARUへ気軽にお問い合わせください。

組み合わせラインナップは150以上!OSAMARUの収納一覧 壁面収納OSAMARUのカタログのダウンロードはこちら