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パントリーにおすすめの棚は?可動式の棚を取り付けてキッチンの収納容量を増やそう

地震や台風・豪雨等、自然災害が最近はとても多い日本。
食材や飲料を備蓄したいけど、備蓄庫やキッチンに全部置ききれないと悩んでいる方はいるのではないでしょうか。
キッチンとは別にパントリーを設置して、食料品をパントリーに保管したり、備蓄庫代わりにしようと考えていたりしている方も多いでしょう。

パントリーの収納容量が増えると、それだけキッチンも整理整頓されて使い勝手が良くなります。
収納容量を増やすには、床から天井まで空いているスペースを有効活用して収納を増やしたいですね。
床から天井まで空いているスペースを使うには棚を増やすのが最も効率的です。
今回はパントリーに棚を設置して収納容量を増やすポイントを解説します。

パントリーとは?

パントリーとは?

パントリーという言葉は最近よく聞きますが、そもそもパントリーとはどんな意味なのでしょうか?

パントリーとは、キッチンで使用する食品や食器を収納するスペースのことです。
ホテルの場合、調理場に隣接した配膳のための部屋のことをパントリーと呼んでおり、今でも各階にパントリーと表示されているところもあります。
現在は、ホテルに限らずキッチンの周りに設置した収納場所全般のことをパントリーと呼んでいます。

パントリーは独立したスペースをつくる場合もありますが、キッチンの一部に収納庫としてパントリーを設置するケースもあります。
食品や飲料のみ保管するのではなく、長期間保存できる災害用の保存食を備蓄できる便利な場所です。

メリット

パントリーを設置するメリットは大きく分けて2つあります。

1つめは、食品のストックができることです。
パントリーがあると、キッチン以外に収納スペースが確保され、食品ストックをパントリーに保管することができます。
そのため、キッチンから食品関係の物が減り、よく使用する物が探しやすくなります。
また、食料品の中には、お米や飲料水など普段から大量にストックしておきたいものがあります。
特に水やお酒などの飲料は、ペットボトルや缶で箱買いをすると、重量がある上にかさばります。
カップ麺や乾物、缶詰やレトルト保存食はまとめ買いしておきたいですね。
台風や降雪、地震など災害時は、非常食の備蓄があると安心です。

2つめは、普段はあまり使用しないプレートや鍋、大皿など出番の少ない食器や調理器具も一緒に保管できることです。
普段から調理器具が多く、ただでさえ散らかりやすいキッチンなので、たまにしか使用しない食器類などはパントリーを利用して整理整頓できると、キッチンがすっきりして良いですね。

デメリット

パントリーを設置するのはメリットだけではなくデメリットもあります。

パントリーを収納スペースとして利用するには、広いスペースを確保しなくてはなりませんが、上手に利用できないと、ただの無駄な空間となってしまいます。
買いだめや調理器具がそこまでないご家庭でしたら、キッチンストッカーやキッチンラックで事が足りてしまうかもしれません。
パントリースペースを検討している方は、先に何をどのように収納するのか、よく考えてましょう。

そして、カビや虫、こまめな掃除に気を付ける事もデメリットのひとつです。
パントリーに保管するものは、日の当たらない場所で長い期間保管するものになることが多いでしょう。
長い時間にわたり太陽の光が入らない場所で保管するものを置くので、ついつい放置してしまうことがあるかもしれませんね。
そうなると、カビや虫が発生するので、掃除の手間がかかってしまいます。
掃除が苦手な方は、パントリーのスペースを広くせず、省スペースでかしこく収納しましょう。

間取りへの影響

パントリーは最初から家の間取りで設置されているケースもあれば、これから追加で設置しようと思う方も多いでしょう。
新築の場合は、パントリーを設置する分坪数が増えて費用がかかりますし、パントリーをどこに設置するかで、キッチン以外の場所の間取りにも影響が出てきます。
キッチンも全体的に広さがないと、調理するスペースが減って使い勝手が悪くなります。
キッチンのそばに設置する場合、パントリー広くすることに拘りすぎてキッチンが狭くなってしまうと本末転倒ですね。

パントリーとキッチンの行き来が楽にできるような導線設計も必要です。
パントリーを独立させるか、キッチンの延長線上につくるかで設置方法も変わります。
また、買い物をして帰宅した際に、玄関近くにパントリーを設置することで、買い物した際の荷物の整理が早くなるので効率が良いですね。
パントリーはキッチンと玄関と両方から行き来が出来るとさらにベストです。

普段使わない食器や調理器具以外は、長期間保存可能な保存食やお米や飲料をしまっておくので、取り出しやすさも重要です。

湿気に注意

パントリーを設置する際に注意しないといけないのは、湿気対策もそのひとつ。

パントリーに保管する食料品は、冷蔵・冷凍が不要で、常温で長期間保存できるものがほとんどですが、封を開けた食料品をまた同じ場所に保管してしまう事もよくあります。
そうすると、湿気が多いパントリー内で開封済の食料品からカビが発生してしまい、せっかく保管した食料品がダメになってしまいます。
パントリーはキッチンのそばに設置すると水を使うことが多いので、湿度が高くなる可能性があります。
また、キッチンより少し離れた場所の場合は、閉め切った場所が多いので、同じく湿気が溜まりやすくなります。

日の当たらない場所になりやすいパントリーだからこそ、湿気対策は重要です。
これからパントリーを設置する方は、湿気がこもらないよう扉で仕切るのではなく、カーテンなど通気性が確保できるような間仕切りを使うと良いかもしれませんね。
また、出入口を2つ以上設けて通気性を良くするのも方法のひとつです。
それでも湿気がこもるようでしたら、除湿器の設置の検討をおすすめします。

コンセントの設置

パントリーは玄関やキッチンから近いところに設置されますが、室内に光が差し込まない場所につくられることが多いです。
そうなると換気や湿度の管理が必要となりますね。
食料品は湿気が大敵なので、除湿器を設置することになるかもしれません。
パントリー内では、換気ができる換気扇と、除湿器などを設置できるように、あらかじめコンセントを使用できるように電源は確保しておくと良いでしょう。

また、キッチンカウンター横に扉のない省スペースのパントリーを設けた場合、そこに調理家電を置く方もいらっしゃいます。
パントリーにコンセントがあると、調理家電を移動させる事なく使用できます。
キッチンカウンターやシンクまわりを広く使いたい方は、パントリースペースに予めコンセントを付けておくと良いでしょう。

パントリーに棚を設置して収納容量アップ

パントリーに棚を設置して収納容量アップ

これまでパントリーのメリット・デメリット等をご紹介しましたが、既に設置されている方も多いはず。
我が家にパントリースペースを設けたは良いけれど、上から下まで上手にスペースを活用できていますか?
ただの広い空間のまま無造作に物を置いてはいないでしょうか。
それでは、パントリーの収納が勿体ない!

そこでおすすめしたいのが、可動式の棚の設置です。
棚の高さを調節できることが魅力の可動棚を設置することで、大きさの異なるものを上手に収納でき、臨機応変に対応できます。
また、天井の高さまである棚を設置することによって、パントリー内の収納スペースを余すことなく使うことが可能です。

ただ、そのまま何も考えずに棚を設置してしまうと大きな落とし穴がありますので、次の点を気を付けましょう。

棚を取り付ける時はラックの幅と奥行が大切

棚を取り付ける時はラックの幅と奥行が大切

パントリーに棚を設置する際に気を付けなくてはならないのは、ラックの幅と奥行です。
ラックを設置する際は、設置する場所の幅をしっかりと確認しましょう。
確認せずに購入してしまうと、後から大きくて入らなかったり、小さすぎて使いづらかったりします。
また、パントリー内が四面になっている場合は、棚の幅が広いと棚同士が重なってしまい、デッドスペースがうまれてしまいます。
そんな時は、コーナー専用の棚を設置してみましょう。

奥行も大事で忘れてはいけません。
奥行が深いと収納スペースが増えて、たくさん収納できると思いますが、それは誤解です。
あまりにも奥行が深いと、棚の奥にしまったものが収拾付かなくなってしまい、気が付いたら賞味期限が切れになってしまう可能性があります。
奥行は30cm~45cmくらいを目安にすると良いでしょう。
もし奥行きが深い場合は、奥の物が取り出せるように奥行きの長いボックスやカゴに入れるのがおすすめです。

パントリースペースが無い場合はキッチンストッカーを使おう

賃貸やマンションの方ですと、間取りを変えることは容易ではありません。
そんな時はキッチンストッカーを使うことをおすすめします。

キッチンストッカーはさまざまな材質のものがあり、軽量のプラスチックで作られたものから、スチールラックのような頑丈なものまで多くの種類が販売されています。
これからパントリーの代わりにキッチンストッカーを設置予定の方は、軽量なプラスチック製などすぐ入れ替えられるものが良いでしょう。

キッチンストッカーはキッチンに置くものなので、掃除や手入れのしやすさも重要なポイントとなります。
油がはねたり、ホコリがたまったりと汚れやすいのも難点です。
また、キッチン自体もそれほど広い場所ではないので、引き出しタイプや引き戸型など取り出し方も選ぶポイントとして大事になります。

食器棚隣の隙間も有効活用

パントリーを設置するスペースがどうしても無い場合は、食器棚の隣にある隙間を有効活用しましょう。
隣に棚を設置すると収納容量も上がります。
棚を設置するスペースが無い場合は、ラックを設置しても良いでしょう。
よく使用する調理器具を掛けておいたり、こまごましたものを整理するのに便利です。
最近では、どんなスペースにも対応できるよう幅や高さが豊富なラックが売られていますので、探してみてくださいね。

これから紹介する壁面収納OSAMARUは、隙間を有効活用できて、幅や高さも調整できる便利な壁面収納です。
続いて壁面収納OSAMARUの特徴を、さまざまな機能とオプションの種類も交えて順に解説していきます。

壁面収納OSAMARUは可動式の棚でパントリーにぴったり

壁面収納OSAMARUは可動式の棚でパントリーにぴったり

パントリーに棚を設置すると収納容量が上がると紹介しました。
壁面収納OSAMARUは、パントリー内の収納棚としてもピッタリ!
その理由をいくつかご紹介していきましょう。

棚の奥行が適切なサイズ!

棚の奥行が適切なサイズ!

壁面収納OSAMARUの奥行は、25cm~35cm。
深すぎず、浅すぎず、物を収納するのにちょうど良いサイズの奥行きです。

可動式の棚板で高さを調節できる

オシャレな食器や調理器具は見せて収納したいけれど、通常の収納棚だと、大きさが足りなかったり余ってしまうことはありませんか?
棚を動かせなくて、上手く収納できないと悩む方も多いですね。
そんなスペースが足りないときは、つっぱり棒でラックを設置して、収納を追加することもあるのではないでしょうか。

壁面収納OSAMARUには、タテ2コマの間の板の中に、縦上下に動かせる可動棚がついていて、細かな高さ調整が可能です。
高さがちょっと足りないときや、逆にちょっと余ってしまう時など、食器や調理器具に合わせて高さや横幅を調節できるのがメリットです。
大型食器や調理器具を収納する際は、棚板を動かすことで、自分の好きなように安心して収納できます。
左右の両端に1カ所ずつ設置されているので、少し大きめのものや、逆に小さいものは可動棚を使って収納できるので便利です。

縦と横のコマ数を自由に選べる

壁面収納OSAMARUの棚は、1コマの大きさが正方形で縦も横も32.5cm。
横のコマ数は1~7まで増やす事ができ、高さも3段階で選べます。
天井近くの高い場所まで壁面収納できるので、デッドスペースを作りません。
タテ1コマで高さを積上げる縦長で設置すると、冷蔵庫横のちょっとしたスペースに天井まで収納可能な壁面収納が出来上がります。
逆に横のコマ数を増やせば、大きなパントリースペースを余すことなく活用できます。
可動式の棚板だけではなく、コマを複数組み合わせることで、横幅も自由に調節でき、狭い場所でもピッタリ収まります。
間取りの関係でパントリーが設置出来ない方は、その高さを利用してキッチンと収納スペースの間仕切りとして壁面収納を使用するのもおすすめです。

女性ひとりでも組み立てられる

女性ひとりでも組み立てられる

壁面収納OSAMARUは、DIY初心者や女性ひとりでも簡単に組み立てられます。
組み立てにかかる時間はおよそ45分~1時間程。

ステップ1.壁面収納の左右の柱を組み立てる
ステップ2.ヨコ板やタテ板を差し込む
ステップ3.上部の柱を組み立てたあとは、ヨコ板と底板を差し込む
ステップ4.縦板の設置を完了したら、底板が入っていないところに底板を差し込む

このたった4ステップだけで手軽に出来上がります。

最大7コマの横幅で天井近くまである壁面収納でも、板をぶつけて傷つけないように気を付けるだけで、女性でも一人で組み立て可能。
工具もほとんど使わず、板は差し込んだり付属のネジで固定したりするだけなので、力がない女性でも安心して組み立てることができます。
扉のないタイプで見せる収納の壁面収納OSAMARUを組み立てしている間に、どのように食器やグッズを設置しようかなと考えながら組み立てると、楽しくてあっという間に出来上がりそうですね。
OSAMARUの組み立て方は、ホームページに動画で組み立て方のガイドも載せているので参考にしてみてくださいね。

動画で分かる!壁面収納OSAMARUの組み立て方

壁に穴をあけなくても棚を固定できるから賃貸でも安心

壁に穴をあけなくても棚を固定できるから賃貸でも安心

壁面収納OSAMARUは天井ぎりぎりまで収納できる高さを売りにしていますが、地震発生時に倒れたりしないか不安ですよね。
地震大国日本では、震災による家具の転倒防止を強く注意しています。
しかし、賃貸マンションやアパートだと、家具を固定するために安易に壁に穴をあけるわけにもいきません。

壁面収納OSAMARUでは、壁面の収納をしっかり固定して転倒を防ぐために2つの方法があります。
1つは同封されるL型金具で壁に直接固定する方法、もう1つは別売りのラブリコという転倒防止アジャスターを利用する方法です。
転倒防止アジャスターは、壁面収納の左右に取り付けして、天井に突っ張って天井と壁面収納を固定する役割を担います。
ラブリコが天井と壁面収納との突っ張りの役割を果たすので、天井や壁を傷つけることがなく、賃貸マンションでも安心して壁面収納を利用できます。

工具はプラスドライバーが1本あれば設置可能です。
付属のネジで止めてジャッキを回すだけで天井と壁面収納が固定されます。
ラブリコの色は白と黒の2種類。
OSAMARUの下記サイトで販売しています。

関連記事:ラブリコで固定して地震&転倒防止対策!
転倒防止用アジャスター(ラブリコ・白色)(1個)
転倒防止用アジャスター(ラブリコ・黒色)(1個)

コーナータイプのOSAMARUで角までしっかり収納

コーナータイプのOSAMARUで角までしっかり収納

壁面収納や棚を設置するときに悩みとして挙げられるのは、四隅のコーナーがデッドスぺースになってしまうことですね。
棚と棚がぶつかり合ってしまうと、物が取り出しづらいのでコーナーに収納するのをあきらめてしまいます。
でもコーナーの手前で棚を設置すると、隙間が空いてしまいお部屋のレイアウトもバランスが崩れてしまいます。
パントリーは特に狭い場所なので、スペースは有効に活用したいものですね。

壁面収納OSAMARUでは、そんな悩みを解決するために、コーナータイプ用の壁面収納を販売しています。
同じ高さの壁面収納2つをコーナーでつなぎ合わせるためのコーナー収納です。
L字型やコの字型にぴったりと棚のコマが揃って繋がるので、調和の取れたパントリー空間を演出できます。
コーナータイプのOSAMARUはパントリーに入ると目に付きやすいので、普段使わない調理家具など見せる収納として、もしくはインテリアとして、インパクトのあるものを収納すると良いでしょう。

壁面収納OSAMARUのコーナー収納商品はこちら

専用パーツやオプション加工でさらに使いやすく

壁面収納OSAMARUでは、DIY用のパーツも取り揃えています。

小さい雑貨収納に便利なコの字ラック

小さい雑貨収納に便利なコの字ラック

例えば、壁面収納のコマの中にすっぽりと収まる大きさのコの字ラック。
OSAMARUのコマは縦横が325mmと大きめなので、小さな食料品を収納するには高すぎます。
コの字ラックは、1コマの高さを半分にして使用できますので、背の低い調味料を立たせて収納したり、ペットボトルの調味料を寝かせて収納するのに便利なパーツです。
組み立て不要で、完成品を送付してもらえるので届いたらすぐに使えます。
1コマ325㎜の大きさで既製品のサイズで使用していると、この字ラックを使用できます。
オーダーメイドでコマの大きさを変えてしまっているものには使用できませんのでご注意くください。
コの字ラックはは2個入りで1セットで販売しています。

壁面収納OSAMARU コの字ラック(1セット2個入り)

お客様の強い要望でうまれた扉パーツ

お客様の強い要望でうまれた扉パーツ

他にもおすすめしたいのが、壁面収納OSAMARUのコマに後付けできる扉パーツです。
扉パーツは、ユーザーからの要望が高かったので販売されました。
見せる収納がモットーのOSAMARUですが、全部を見せると雑然とした印象になりやすいときは、この扉を付けて、見せる収納と隠す収納を組み合わせると良いでしょう。
ホコリの心配のある物は扉を付けて収納をすることで、ホコリや汚れを防止できるので便利ですね。

工具がプラスドライバー1本ですぐ取り付けできるのも、扉パーツの魅力です。
DIYの感覚で、簡単に好きなコマに設置できます。
扉が開けづらい場合は、オプション扉パーツのつまみを販売しているので、こちらを購入するのをおすすめします。

扉パーツは、奥行き250mm、350mmのOSAMARUか、縦と横のコマサイズが正方形で縦325mm×横325mmのOSAMARUに取り付け出来ます。
オプションでサイズ変更していると使用できないので注意しましょう。
詳細は下記ページにOSAMARUのオプションの商品の一覧と価格も紹介しているので、参考にしてください。

壁面収納OSAMARU オプション扉パーツ(1セット2枚入り)

DIY用のパーツの中には、他にも壁面収納と同じ素材を使用した天板を販売していますので、オリジナルの棚を設置したい時は天板を使用してDIYに挑戦してみましょう!

壁面収納OSAMARUのDIYパーツはこちら

壁面収納OSAMARUはどのお部屋でも大活躍!

壁面収納OSAMARUはどのお部屋でも大活躍!

壁面収納OSAMARUは様々なシリーズの商品があり、キッチンだけなく、リビングやダイニング、寝室、書斎、クローゼット、洗面所、トイレなどさまざまな場所で活躍する収納です。

リビングにテレビ開口部付きの壁面収納を設置すれば、テレビと一緒にリビングに散らかった物を片付けることができます。
綺麗なリビングだと、きっとみんなが暮らしやすく笑顔が多い空間になることでしょう。
また、リビングとキッチンの間に間仕切りとして設置するのもおすすめです。
リビングの収納、キッチンの収納、間仕切りの役割と、3つの役割と同時に果たせる便利な面も、壁面収納の魅力のひとつです。

壁面収納OSAMARUでは、デスクカウンタータイプのシリーズも取り扱っています。
パントリーに置けばちょっとした作業台にもなりますし、主婦の自分の空間づくりにも最適です。
リビングの間に間仕切りとして設置するのもおすすめの利用方法で、同じように利用している方も多いようです。
施工事例など情報もいっぱい紹介しているので検索してみてくださいね。

リビングにおすすめの壁面収納OSAMARUはこちら
パントリーへの設置もおすすめ!デスクタイプの壁面収納OSAMARUはこちら

ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談ください

壁面収納OSAMARUは、通販で一定金額を注文すると、条件がありますが一部地域を除いて送料が無料になります。
組み立て方の相談や収納家具のオーダーメイド依頼など、収納に関連する相談承っているので、気軽にご相談ください。
近くにお住まいの方は、店舗で直接OSAMARUがどのようなものかご覧頂くこともできます。

種類豊富な壁面収納OSAMARU商品は、デジタルカタログでもまとめてご覧いただけます。
ぜひパントリーの棚だけではなく、収納は壁面収納OSAMARUでそろえてみませんか?
落ち着いた雰囲気で、健康的な生活をおくりましょう。

デジタルカタログをダウンロードして、壁面収納OSAMARUをチェック!
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