フィギュア飾り棚の作り方おすすめは大容量&シンプル!
お気に入りのフィギュアをもっと美しく飾りたい──そんなときに悩むのが、限られたスペースでどう“魅せて収納するか”。
ガラスケースや棚を使った定番の飾り方から、ホコリを避けつつディスプレイできる“見せる収納”、さらに最近人気の“壁を活かしたフィギュアディスプレイ”まで、飾り方の選択肢は多様です。
賃貸では「壁に穴を開けられない」「大きなフィギュアケースを置けない」といった制約があり、戸建では「空間をもっと有効活用したい」「インテリア性も高めたい」といったニーズが強くなるため、最適な飾り方は住まいによって変わります。
本記事では、フィギュアの飾り方・収納方法の基本から、賃貸・戸建それぞれに合うディスプレイの選び方、さらに注目されている壁面収納のメリットまでを整理し、人気シリーズ「OSAMARU」も紹介します。
限られたスペースでもコレクションを美しく飾りたい方のヒントとして、ぜひ参考にしてください。
フィギュア収納の基本は「見せる」「隠す」

フィギュアを美しく飾るための収納は、大きく「見せる収納」と「隠す収納」に分けられます。
どちらを選ぶかで、部屋の印象も使い勝手も大きく変わるため、まずはこの2つの特徴を理解することが理想のディスプレイづくりの第一歩です。
“見せる”はコレクションの魅力を最大限に引き出す方法で、“隠す”は生活感を抑えながら空間を整えるのに適しています。
住まいの環境や飾りたい量によって最適解が変わるため、それぞれのメリット・デメリットを押さえておくことが重要です。
「フィギュアを『見せて』収納するメリット」
フィギュアを“見せて”収納する方法は、単にコレクションを並べるだけではなく、部屋全体の印象を大きく変える力があります。
視線が自然とディスプレイに向かうことで空間にリズムが生まれ、雑多な印象を抑えながらお気に入りの世界観を演出できます。
また、床に物を置かずに飾れるレイアウトを選べば、視線の抜けが生まれて部屋が広く感じられるのも大きなメリットです。
さらに、コレクションの変化に合わせて配置を調整しやすく、飾る楽しさそのものが生活の一部になる点も“見せる収納”ならでは。インテリア性と実用性を両立しながら、フィギュアの魅力を最大限に引き出せる方法と言えます。
「フィギュアを『見せて』収納するデメリット」
“見せる収納”はフィギュアの魅力を引き出せる一方で、空間づくりにおいて注意すべき点もあります。
ディスプレイが視界に入りやすいため、配置や量を誤ると部屋全体が落ち着かず、視線が散って雑然とした印象になりやすいのがデメリットです。また、オープンな状態が多いためホコリが溜まりやすく、定期的なメンテナンスが欠かせません。
さらに、飾るスペースを確保するために家具のレイアウトが制限されることもあり、生活動線とのバランスを考えないと“飾りたいのに暮らしにくい”という状況を生む可能性があります。
美しく見せるためには、量・高さ・視線の流れを丁寧に整えることが求められる点が、“見せる収納”の難しさと言えます。
「フィギュアを『隠して』収納するメリット」
フィギュアを“隠して”収納する方法は、生活空間の落ち着きを保ちながらコレクションを管理したい人に向いています。
扉付きの棚や収納ボックスを使うことで視界に入る情報量が減り、部屋全体がすっきりと整って見えるのが大きなメリットです。特にワンルームや生活動線が限られた空間では、視線のノイズを抑えることで居心地の良さが大きく変わります。
また、ホコリや日光からフィギュアを守りやすく、劣化を防ぎながら長期保管できる点も“隠す収納”の強みです。
コレクションの量が増えても外観に影響しにくく、必要なときだけ取り出して楽しめるため、生活感を抑えたい人や賃貸でスペースに制約がある人にも適した方法と言えます。
「フィギュアを『隠して』収納するデメリット」
“隠す収納”は空間をすっきり整えられる一方で、コレクションを日常的に楽しみにくいという弱点があります。
扉の内側にしまい込むことで視界が静かになる反面、フィギュアの存在感が薄れ、飾る喜びや世界観を感じる機会が減ってしまうのがデメリットです。
また、収納内部のスペースには限りがあるため、サイズや量が増えるとレイアウトが難しくなり、出し入れの手間も増えがちです。
さらに、収納場所が固定されることで“どこに何を置くか”の自由度が下がり、部屋全体のレイアウト変更にも影響が出ることがあります。
コレクションを気軽に更新したい人や、飾ること自体を楽しみたい人にとっては、やや扱いづらさを感じる場面があるのが“隠す収納”の課題と言えます。
フィギュアの収納方法|置き方・収納場所別に紹介

フィギュアをどこに、どんな形で収納するかは、飾り方以上に悩みやすいポイントです。まずは“どんな収納方法があるのか”を把握することで、自分の部屋やコレクション量に合った片付け方が見えてきます。
棚に置く、ケースに入れる、壁を活用する、クローゼットにしまう──収納場所や置き方によって、使い勝手も見た目も大きく変わります。
このセクションでは、フィギュアを「どう片付けるか」を知りたい人に向けて、代表的な収納方法をわかりやすく整理。スペースの広さや住まいの環境に合わせて選べるよう、置き方・収納場所ごとの特徴を紹介していきます。
オープン棚・ラックを使った収納方法
オープン棚やラックは、フィギュアを“見せて”収納したい人に最も取り入れやすい方法です。段ごとに高さや奥行きが決まっているためレイアウトしやすく、並べるだけで世界観をつくれるのが魅力です。
上段には主役級のフィギュア、中央には視線が集まりやすい中型アイテム、下段には重量のあるものを置くなど、段ごとに役割を分けると見栄えが整います。
光の入り方や奥行きの見せ方も調整しやすく、日常的に飾る楽しさを味わえる収納方法です。
引き出しに収納する方法
引き出し収納は、フィギュアを“隠して”すっきり片付けたい人に向いた方法です。外から見えないため生活感を抑えやすく、部屋全体の印象を整えながらコレクションを保管できます。
基本は、サイズ別に仕切りを使って区分けし、倒れやすいフィギュアは緩衝材で保護するだけ。ホコリや日光を避けられるため、長期保管にも適しています。
頻繁に飾り替えをしない人や、スペースを広く見せたい人にとって扱いやすい収納方法です。
コレクションケースで収納する方法
コレクションケースは、フィギュアを“見せて”美しく飾りたい人に最適な収納方法です。ケース内でレイアウトが完結するため、ホコリを避けながらディスプレイでき、光の反射や背景の作り方で見栄えを大きく変えられます。
アクリルケースは軽く扱いやすいのが特徴で、サイズ展開も豊富。ガラスケースは透明度が高く高級感が出るため、フィギュアの質感をより鮮明に見せられます。
どちらも“魅せる収納”として優秀で、飾る場所を選ばずコレクションを引き立てられる方法です。
壁面収納を使って収納する方法
壁面収納は、フィギュアを“見せて飾りたい人”にも“隠してすっきり片付けたい人”にも対応できる柔軟な収納方法です。
一般的な棚は高さが180cm前後に限られ、天井付近のスペースが余りがちですが、壁面収納なら床から天井までを一体的に使えるため、デッドスペースを大容量の収納エリアへと変えられます。
賃貸でも設置しやすい後付けタイプが多く、床面積をほとんど取らずに縦方向へ収納量を増やせるのが大きな魅力です。さらに、扉パーツを組み合わせれば“見せる棚”と“隠す棚”を同時に作れるため、コレクションの公開・保護を自由に切り替えられます。
増え続けるフィギュアを効率よくまとめたい人にとって、最も空間を無駄なく使える方法です。
フィギュアを劣化させないための保管方法
フィギュアを長く楽しむためには、飾り方だけでなく“どう保管するか”が大きく影響します。
紫外線・ホコリ・湿度・温度変化といった環境要因は、塗装の変色やベタつき、パーツの変形を引き起こす原因になりやすく、気づかないうちに劣化が進むことも少なくありません。
ここからは、フィギュアの状態をできるだけ良いまま保ちたい人に向けて、日常的に気をつけたいポイントや、保管環境を整えるための基本的な考え方を整理します。
大切なコレクションを長く楽しむための“守る収納”の基礎として、ぜひ参考にしてください。
ホコリや紫外線から守る保管のポイント
フィギュアの劣化を防ぐには、ホコリと紫外線への対策が欠かせません。特に塗装やクリアパーツは光や空気中の汚れに敏感で、放置すると変色やベタつきの原因になります。
保管には、密閉性の高いケースやカバーを選ぶのが基本。アクリルやガラス製のディスプレイケースは、見栄えを保ちつつホコリを防げるため人気です。
紫外線対策としては、直射日光の当たらない場所に置くことが重要で、遮光カーテンやUVカットフィルムを併用するのも効果的。収納場所の選び方ひとつで、フィギュアの寿命は大きく変わります。
湿気・カビを防ぐ保管環境づくり
フィギュアの保管環境で見落とされがちなのが“湿気”による劣化です。高湿度の状態が続くと、塗装の浮きやベタつき、パーツの変形、さらにはカビの発生につながることもあります。
対策としては、収納スペースに除湿剤や乾燥剤を設置するのが基本。特に梅雨や冬場の結露が起きやすい時期は、こまめな交換と湿度チェックが重要です。
密閉性の高いケースを使う場合でも、内部の湿気は溜まりやすいため、通気性とのバランスを意識することが劣化防止につながります。
季節ごとの環境変化に合わせて保管方法を見直すことで、フィギュアの状態を長く保つことができます。
長期保管を前提にしたフィギュア管理
フィギュアを長期間保管する場合は、ただしまっておくだけでは劣化を防ぎきれません。直射日光や湿気を避けるのはもちろん、定期的に状態をチェックする習慣が重要です。
塗装の変色、ベタつき、パーツの歪みなどは早期に気づくほど対処しやすく、劣化の進行を最小限に抑えられます。
触らずに保管したい場合は、密閉性の高いケースやジッパー付きの収納袋を使い、内部に乾燥剤を入れて環境を安定させるのが効果的。
ケース越しに目視で確認できるようにしておくと、ホコリを避けながら状態チェックがしやすくなります。長期保管は“触らない”ことが前提だからこそ、環境づくりと定期点検の両立がフィギュアを守る鍵になります。
未開封フィギュアを保管する際の注意点
未開封のままフィギュアを保管する方法は、付属品の欠品リスクがなく、将来的な価値を保ちやすいというメリットがあります。
一方で、箱そのものが湿気や紫外線の影響を受けやすく、気づかないうちに色あせや変形が進むこともあるため、開封品とは異なる管理が必要です。
箱の劣化を防ぐには、直射日光の当たらない場所で保管し、クリアケースや防湿ボックスを併用するのが効果的。
さらに、外箱を傷つけないよう緩衝材で包んだり、段ボールごと保管する方法もあります。未開封だからこそ、箱の状態を守ることがフィギュアの価値を維持するポイントになります。
壁面収納は部屋や飾るフィギュアに合わせて自由自在

「壁面収納OSAMARU」は壁面すべてをフィギュア棚にし、展示と収納の両方の機能を備えた完全無欠のフィギュア棚です。
正方形の型のゆったりしたサイズのコマが、方眼紙のように並んだ壁面収納OSAMARUは、カスタマイズ可能なコマ数、そしてDIYしやすい素材の無垢の木製の板と使い勝手無限大です。
選べる3サイズのコマを使い分ける

壁面収納OSAMARUの高さは最大で2400mm。
すべてのコマは縦横325mmの正方形で、奥行きは3種類から選べます。
◆ 奥行き250mm(A4サイズ)
◆ 奥行き350mm(レコードサイズ)
◆ 奥行き180mm(漫画本サイズ)
コンパクトな薄型タイプとして、漫画本に最適な奥行き180mmのサイズもご用意しています。
OSAMARUの3サイズは、飾りたいフィギュアや雑貨の種類によって使い分けるのがポイントです。
・奥行き180mm:ガチャガチャ、ミニフィギュア、漫画本など薄型アイテムに最適。
・奥行き250mm:一般的なフィギュアや雑貨をバランスよく収納できる万能サイズ。
・奥行き350mm:大型フィギュアや台座が大きい造形、一番くじ系のボリュームあるアイテムにも対応。
コレクションの総量やサイズに合わせて組み合わせることで、壁一面を無駄なく活用できます。
無料で請求できるデジタルカタログはこちらから。カットサンプルもご請求可能です。
また、東京ショールームでは、一部の商品に限り、実際にOSAMARUを見て、触って、感じることができます。
1組1時間の見学時間で、ゆっくり見学可能。完全予約制でスタッフもいますので、その場で質問も可能です。
見学会について詳しくは東京ショールームページをご確認ください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。
大容量でたくさんのフィギュアを収納可能
壁面収納OSAMARUは、天井高2400mmに対応した設計で、奥行き250mm・350mmの場合は最大7段、奥行き180mmの場合は最大10段まで積み上げられる大容量仕様です。
一般的な棚では使い切れない“天井付近のデッドスペース”までしっかり活用できるため、壁一面をフィギュアで埋め尽くすようなレイアウトも実現できます。
奥行きは180mm・250mm・350mmの3種類から選べるため、飾りたいフィギュアのサイズに合わせて最適な奥行きの棚を選択できるのもポイント。
ミニフィギュアやガチャガチャ系は180mm、大型スケールや台座が大きい造形は350mm、といったように、コレクションの種類に応じて“段の奥行きを選べる”ことで、見栄えと収納効率を両立できます。
天井ギリギリまで使えるOSAMARUの大容量設計は、「とにかくたくさん飾りたい」「壁一面をコレクションで埋めたい」という人にとって理想的な収納環境です。
賃貸でも縦の空間を使って沢山飾れる
賃貸のように横幅のスペースが限られている部屋でも、壁面収納OSAMARUなら“縦の空間”を活かして、たくさんのフィギュアを飾ることができます。
横に広げられない間取りでも、1コマや2コマの幅で高さ2400mmまで使えるため、一般的な棚では生まれがちなデッドスペースを無駄なく活用できます。
限られた面積でも“縦に積む”ことで収納量をしっかり確保でき、賃貸でもコレクションを妥協せずに楽しめます。
カテゴリごとに分けやすい
壁面収納OSAMARUは、コマでしっかり仕切られた構造になっているため、フィギュアをサイズ別・作品別・キャラクター別にカテゴリ分けしながら飾りやすいのが大きな特徴です。
アニメや漫画ごとにコマを分ければ、シリーズごとの世界観をそのまま棚の中に再現でき、コレクションの見やすさも一気に向上します。
さらに、コマごとに背景パネルを敷いたり、作品に合った小物を置いたりすることで、まるで小さなジオラマのような雰囲気の違うコマを作ることも可能。
ひとつの棚の中に複数の世界観が並ぶため、見た目の楽しさも増し、コレクション全体の魅力が引き立ちます。
こうしたカテゴリ分けと演出のしやすさによって、OSAMARUは“自分らしさ”を存分に反映できる収納に仕上がります。
好きな作品を好きな配置で飾れる、まさに自分だけのコレクション棚を作れるのが魅力です。
収納場所に困る「箱」も収納できる余裕がある
フィギュアを集めていると必ず悩むのが、「箱の置き場所がない」という問題。とくにスケールフィギュアや一番くじ系の大きな箱は、クローゼットにも入りきらず、部屋の隅に積み上げてしまいがちです。
その点壁面収納OSAMARUは、“思ったより収納できる”とよく言われるほど余裕のある設計で、フィギュア本体だけでなく、保管しておきたい外箱までしっかり収められます。
縦方向を最大限に使えるため、箱の高さがあっても収納しやすく、コレクションの管理がぐっと楽になります。
さらに、箱を見せたくない場合は扉パーツが便利。中身を隠しながら収納量だけはしっかり確保できるため、「飾るコマ」と「隠すコマ」を分けて使うことも可能です。
見せたいフィギュアは美しく飾り、保管しておきたい箱は扉の中へ──そんなメリハリのある収納ができるのも、OSAMARUならではの魅力です。
オプションやコーナー収納を使ってさらに自分専用棚に

OSAMARUの棚はDIYできるため、別売りのパーツを購入して取り付けることもできます。
最後におすすめの製品を紹介しましょう。
後付けの扉パーツを設置する

フィギュアは基本的に見える状態で飾りますが、同時に紫外線対策も考慮しなくてはなりません。特別大事なものに関しては、扉つきのスペースに入れて保護するのが最善の方法です。
また展示場所と保管場所を分ける目的で扉をつけるのもおすすめ。フィギュアの組み立てに使う道具専用の収納場所を作ると、整理整頓が楽になるでしょう。普段は鑑賞しない人形を入れるのにも便利です。
コの字ラックで高さを出す

コの字ラックを使えば、いわゆるステージやひな壇のような立体的な展示ができ、奥行きを活かしたディスプレイが一気に華やかになります。
ミニカーやプラモデルを段差をつけて並べると、小さなショールームのような雰囲気に。奥のアイテムも隠れず見えるため、奥行きのある棚でも“後列が埋もれない”見やすいレイアウトが作れます。
自慢のフィギュアを高さ違いで配置すれば、立体感が生まれて臨場感のある演出に。視線の流れが自然に生まれるので、コレクション全体の魅力がより引き立ちます。
奥行きのあるディスプレイを最大限に活かすためにも、コの字ラックはまさに必須アイテムといえるでしょう。
コーナー収納で部屋の角を有効活用する

部屋の角を有効活用したい場合は、OSAMARUのコーナー収納におまかせください。
デッドスペースになりがちな空間も、あっという間に収納スペースへと変身します。
A4サイズの書籍が入るゆとりがあるため、大型フィギュアを飾るのにも最適。
奥行・高さ・横幅は通常の壁面収納シリーズと接続できる仕様なので、部屋全体のレイアウトに合わせて一体感のある収納を作れます。
コーナー部分までフィギュアを飾れることで、視界のどこを見ても“好き”が広がる、自分だけのコレクション空間が完成します。
角を中心に作品ごとの世界観を展開したり、推しキャラの専用スペースを作ったりと、飾り方の自由度もぐっと広がります。
自分に適した方法でフィギュアを飾りましょう

フィギュアを長く楽しむためには、ホコリ・紫外線・湿気対策、長期保管の工夫、未開封品の扱いなど、環境づくりがとても大切です。
飾り方も、コの字ラックで高さを出したり、カテゴリごとに世界観を分けたりと、工夫次第でコレクションの魅力がぐっと引き立ちます。
収納面では、壁面収納OSAMARUのように縦の空間を活かす方法も選択肢のひとつ。限られたスペースでも、好きなフィギュアをたっぷり飾れる環境を作れます。
自分の部屋・コレクション・こだわりに合った飾り方を見つけて、もっと心地よい“好きに囲まれる空間”を楽しんでください。

東京ショールームでは一部の商品位限り、実際にOSAMARUを見て、触って、感じることができます。
スタッフもいますので、その場で質問も可能です。
見学会について詳しくは下記東京ショールームページをご確認ください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。



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